
この水槽に着いている濾過器のOT-45+濾材
バスケットVer2ですが、
これを現在好評いただいているVer3に代えました。

まずは濾材バスケットを取り出します。汚い(^^;
濾材バスケットを使えば、外掛けの改造でありがちな、濾材を洗うために本体丸ごと洗う羽目になる、ということはありません。だからといって本体を洗わな過ぎは良くないみたいです。

中をおそるおそる覗いてみると…

濾材にはバクテリアがしっかりと着いて、茶色になっておりました。この
リングは日動のリングなのですが、最初は本当に真っ白なので、ここまで茶色くなればバクテリアが着いたことがわかります。

濾材バスケットVer3を装着して、いままで使っていた濾材をその中に投入! 見た目、まったく変わりません


中を覗いてみると… バスケットはきれいなのですが、外掛け本体が汚い

うーむ…


濾材バスケットを装着していても、蓋は閉まります。
ということで、外観の変化はまったくありませんでした。強度がアップしたのですが、
写真じゃ伝えられませんね。