2008年01月04日

ロックシュリンプ買いました♪

エビはエビでも、ロックシュリンプというエビです。
苔をメインに食べるエビのようです。良くわかりません。
とりあえず飼ってみます♪
posted by 利根川聡 at 20:15| Comment(1) | TrackBack(0) | CS-106水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

久しぶりに更新です

本当に久しぶりの更新なんですが、本当に今まで書くことがありませんでした。
本日、コリドラスのステルバイ1匹と、パレアタス1匹が死んでしまいました。
濾過力が落ちたのかな…などと見ていたら、なんと、プラティと思われる、
元の形が分からないくらいになって骨まで見えている魚の残骸が…
この腐った肉を食べたコリドラスが死んでしまったのでしょう。
全く気付きませんでした。

プラティなどの寿命が短い魚は、できればコリドラスと一緒に飼育
しない方が良いですね。今回みたいなことが起こってしまうかも
しれません…
posted by 利根川聡 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | CS-106水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月15日

濾過器の掃除

外掛け濾過器のOT-45とプロフィット黒塗装にカビのような物が
生えてしまったので、丸洗いしました。
カビに見えた物は、どうやら析出したカルシウムなどのミネラル
成分のようです。なんにしろ汚れが取れて、水流も相当戻ったので、
やって良かったです。濾過器丸洗いができるのも外掛けの
大きなアドバンテージですね。
posted by 利根川聡 at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | CS-106水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月05日

ラムズホーン稚貝が大きくなってきました

体長5mmくらいに大きくなったものもいます。
レッドラムズホーンの稚貝。
最初の頃は、あんパンの上に乗っているケシのみのような本当に
小さいゴミ粒のようでしたが、体長2mm程度になると形もわかるように
なってきました。

でもあまり面白くないですね。うーむ…
posted by 利根川聡 at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ハングオンプラケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月14日

使用の終わった濾材バスケットVer2は…

DSCF3766.JPG使用の終わった濾材バスケットVer2forOT-45を取りだして、
いろいろなところをチェックしてみました。まずは正面から。





DSCF3768.JPG中を覗いてみてみます。汚いけど、いままでしっかりと働いてきた証拠です。この中には日動の最も安価なリング濾材と思われます、バイオリングが450cc程度入っておりました。



DSCF3769.JPGミネラル成分が汚く固着しておりますが、それ以外は思っていたよりきれいですよ。





DSCF3770.JPG裏面の勇姿。見た目ではわかりませんが、バクテリアの付着でぬるぬるしてます。こんなPP板なのに????





DSCF3771.JPG底面です。ここから水を取り入れて、バスケット内部の濾材に水を通す重要な部分。Ver2とVer3はここが大きく違います。Ver3はもっと簡素になりました。





いままで良く頑張ったexclamation?~2 チョコグラもコリドラスもOT-45+濾材バスケット+日動のバイオリングのおかげで結構元気です。
posted by 利根川聡 at 04:10| Comment(0) | TrackBack(0) | CS-106水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

OT-45濾材バスケットをVer3に

DSCF3757.JPGこの水槽に着いている濾過器のOT-45+濾材バスケットVer2ですが、
これを現在好評いただいているVer3に代えました。





DSCF3758.JPGまずは濾材バスケットを取り出します。汚い(^^;
濾材バスケットを使えば、外掛けの改造でありがちな、濾材を洗うために本体丸ごと洗う羽目になる、ということはありません。だからといって本体を洗わな過ぎは良くないみたいです。





DSCF3759.JPG中をおそるおそる覗いてみると…






DSCF3761.JPG濾材にはバクテリアがしっかりと着いて、茶色になっておりました。このリングは日動のリングなのですが、最初は本当に真っ白なので、ここまで茶色くなればバクテリアが着いたことがわかります。




DSCF3762.JPG濾材バスケットVer3を装着して、いままで使っていた濾材をその中に投入! 見た目、まったく変わりません?????????i?????U?????j





DSCF3763.JPG中を覗いてみると… バスケットはきれいなのですが、外掛け本体が汚い?????[???i???j うーむ…?????????`?i?????????j





DSCF3764.JPG濾材バスケットを装着していても、蓋は閉まります。






ということで、外観の変化はまったくありませんでした。強度がアップしたのですが、写真じゃ伝えられませんね。
posted by 利根川聡 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | CS-106水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月01日

中身のないスネールの卵

レッドラムズホーンですが、どうも買ってきてから2週間以内に
産んだ卵には、中身が入っていないようでした。
最近産んだ卵の中にはしっかりと白い粒が入っているのですが、
白い粒の入っていない卵というのもあるので。見た目きれいですが。
そりゃ孵化しないわけだ…
posted by 利根川聡 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ハングオンプラケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

卵いっぱい

CS-106水槽に引っかけたプラケース内でレッドラムズホーンを
3匹やっているわけですが、やはり卵をめちゃくちゃ産みますね。
毎日換水する方式で飼育しているわけですが、これで孵化するのだろうか?
心配です。卵は15回分くらいあるのですが、孵化したのが無いので…

水作の「エナメル質を排除した」という高級蛎殻をお茶パックに入れて、
このプラケースに入れました。ミネラルが必要という話を聞いたので。
まるで石灰ですなこりゃ。一般的な溶けにくそうな蛎殻とは一線を画して
おります。
餌はコリドラスの餌をはじめ、プレコやキャットを入れてます。

増えるのが楽しみです。本水槽に脱走しなければいいけど…
posted by 利根川聡 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ハングオンプラケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月23日

プラケースでラムズホーン!!

この水槽にプラケースを引っかけて、
そこでレッドラムズホーンというスネール3匹を始めました。
まずはキョーリンのコリドラスのエサを与えたところ、
食べました。
このラムズは標準カラーですが、ピンクや青が流行って
いるらしいじゃないですか!? この標準で育て方をつかんで、
次第にそちらにも行きたいですね?????C???i?????j
posted by 利根川聡 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ハングオンプラケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月10日

換水20リットル

風邪を引いてしまい、その間ほとんど水槽を見ていませんでした。
ですのでここで大量換水じゃ!!
ということで、バケツ2杯分、22リットル排水、24リットル給水しました。

排水は本当にまっ黄色。流木の色素なんでしょう。
透明度は水槽の奥まである水なのですが、バケツに汲み出すと
栄養ドリンクみたいなカラーの水が出てきます…

この時期、なんだかコリドラスパンダが良く死ぬという話を聞くのですが、
うちのパンダもヒゲが溶けていました。パンダ自体ほとんど水槽の前面まで
出てこないので、いつ溶けたのかわかりませんが…
この時期、体の調子を崩すのは人間だけではないのでしょうね。
季節の変わり目は、要注意です。
posted by 利根川聡 at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | CS-106水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする